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子どもの写真、どう撮る? どう考える?

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長年子どもを撮り続けてきた著者が気付かされたり、考えたりしてきたこととは? 「子どもを撮ること」の意味が見えてくる。

定価 2,970円(本体2,700円)
発行年月 2026年8月
発行 フレーベル館
版型 B5
サイズ 縦257mm × 横182mm × 背幅7mm
ページ数 96ページ
ISBN 9784577815892

対象年齢

  • 一般
  • 管理職
  • 学生
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書籍内容紹介

「保育ナビ」に長年写真と言葉を提供してきた著者が、子どもを撮りながら気付かされたり、考えたりしてきたこととは? 保育者とのQ&Aや子どもを深く考える人々との対談から、「子どもを撮ること」の意味が見えてくる。

著者紹介

小西貴士/著

学生時代に環境教育に出合い、2000 年のキープ自然学校の立ち上げより八ヶ岳南麓の森を舞台に環境教育・ESD の実践に没頭する。現在は、持続可能な社会と保育を結んで考える場「ぐうたら村」の共同代表。森の案内人・写真家(公益社団法人日本写真家協会会員)でもある。『子どもと森へ出かけてみれば』『子どもは子どもを生きています』(共にフレーベル館)、『チキュウニウマレテキタ』(風鳴舎)、『みてみて!』(福音館書店)ほか。

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