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日本で最も長い歴史をもつ「幼児教育研究誌」。倉橋惣三の理念をはじめ、様々な視点で大切なものを次世代につないでいきます。
| 定価 | 1,200円(本体1,091円) |
|---|---|
| 発行年月 | 2026年4月 |
| 発行 | フレーベル館 |
| 版型 | A5 |
| サイズ | 縦210mm × 横150mm × 背幅3mm |
| ページ数 | 64ページ |
| ISBN | 9784577815731 |
対象年齢
- 一般
- 管理職
書籍内容紹介
日本で最も長い歴史をもつ「「幼児教育研究誌」。
日本の幼児教育に多大な貢献をし、「幼児教育の父」とも呼ばれている倉橋惣三の理念をはじめ、様々な視点で巌流から流れている大切なものを見つめ、次世代につないでいく雑誌です。
日本の幼児教育に多大な貢献をし、「幼児教育の父」とも呼ばれている倉橋惣三の理念をはじめ、様々な視点で巌流から流れている大切なものを見つめ、次世代につないでいく雑誌です。
目次
写真 子どもの情景
巻頭言 保育をリレーする 刑部育子
特集 座談会 保育の日々を新しく考える5 理解するってどういうこと? 刑部育子 髙橋陽子 中澤智子 西 隆太朗 松島のり子 宮里暁美
実践 私の保育ノート ”つながる”ことで知った私らしい保育 松本自子
連載 保育を見る眼(5)―移りゆくとき 西 隆太朗
シリーズ 子どもが暮らす場所を訪ねて 地域に芸術活動の「拠点」を!―あーとコモンズSumi-Co(すみっこ)― 伊藤幸子 刑部育子 宮里暁美
食 ゆるりとつくる おいしい生活 その⑤ 川島雅子 藤吉陽子
視点 スコットランドの野外保育に学ぶ~保育領域「環境」から持続可能性へ~ 光橋 翠
文化 新鎌倉おもちゃ屋物語 その5 黒須和清
探究 保育論における詩的なものの見方―倉橋惣三の「さながら」と「心もち」に着目して― 水津幸恵
子ども学のひろば